【建築基準法違反】レオパレス21の不正、暴露 界壁補修調査、1棟も終わっていないのに98%以上完了と発表

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1 :ガーディス ★:2019/01/06(日) 17:58:47.80 ID:CAP_USER9.net
 オリジナルふんどしを製作、販売している高知市の「harenchi(ハレンチ)」が、高知県内の植物で草木染した新シリーズを発売した。代表の山下裕矢さん(38)は「高知の豊かな自然に思いをはせながら、ふんどしで気持ち良く過ごしてほしい」とアピールしている。
 
 山下さんは、おなか回りを締め付けない履き心地に引かれて、20代半ばからふんどしを愛用。自分用に手作りしていた趣味が高じて2015年に商品化し、麻や綿のカラフルな商品をネットショップや県内の雑貨店などで販売している。

新シリーズは「土佐の草木染め」と名付け、四季折々に県内の植物で染めた生地を主に使用する。ビワの葉のピンクベージュ、セイタカアワダチソウの黄色など優しい色合いが特徴で、室戸市の藍染め工房「Riddim Blue」に発注した藍染めでも商品化。それぞれ女性用・ユニセックス用のサイズや型を取りそろえ、価格は1枚5千円前後。

 ユズや四方竹など高知らしい柄の手拭いを生地に使った子ども用ふんどしも製作。1枚1500円で、ネットショップで販売を準備中だ。
 
 山下さんは「ふんどしの魅力は使ってもらってこそ分かると思う。これから伝え方を工夫して、利用者を増やしたい」と、ふんどしの普及に力を入れている。(松田さやか)

https://www.kochinews.co.jp/sp/article/244106/

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